Archive for 11月, 2011

11月
29

まだ間に合います!!

posted by 熱血営業マン:安江 雄市

皆さんこんにちは、営業の安江です

今年も早いもので、あと1ヵ月となりました。年々、1年過ぎるのが早く感じるのは私だけでしょうか・  ・  ・

残り1ヵ月ですが、悔いのないよう過ごしたいと思います

今、移転のお手伝いをさせて頂いているお客様のほとんどは、来年の3月4月を目処に

移転を考えておられる方が多いですが、中には年内で移転して

年明けには新しい事務所で仕事初めをしたいという方も中には居ます

年内で探している方皆さんに言われるのが「年内の移転は難しいかな?」です

全然そんな事はありません。今であれば十分年内で新しい事務所は見つかります

希望のエリアと条件面だけ確定していれば、弊社の敏腕営業マンが

最高のビルをご紹介致します。年内移転を諦めるのは、まだ早いですよ

豊富な物件を取り揃えお待ちしております

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11月
29

最終戦

posted by 熱血営業マン:水野 俊邦

皆さんこんにちは!

先日初めてクリスマスツリーを購入した水野です。

娘と飾り付けをして喜んでいる姿を見ると父ちゃん頑張らないかんな!

と、つくづく思います。

今年は、震災の影響で車関係の方達のお休みが平日になったことにより、

私の所属している草野球チームのリーグ戦が人数不足で行えずにいました。

10月から元に戻り、ダブルヘッダー連発で何とか先日試合を

消化することが出来ました。

最終戦となると毎回気合が入るのか、いつもよりみんな声が出て

動きが良くなります。

写真で私の凡打する勇姿をお見せする事が出来ないのが残念ですが・・・

仕事上でも声の大きさは大切で、声が小さいと相手に伝わりにくかったり、

動きが悪くなったりと様々な影響が出てくると思います。

話をするときは大きな声ではっきりと話していきたいと思います。

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11月
24

忘れました?

posted by 熱血営業マン:田淵 晋司

皆さんこんにちは、ようやく寒くなってきましたね。

一昨日のことです。

名古屋のとある繁華街のビル周辺を自転車で走っているときに

人とぶつかりそうになってしまいました。

女性の方でお互いに謝ってその場をさろうとしたのですが、

どこかで見たような気がして、もう一度相手の顔をのぞきこむと

やはり見覚えのある顔。

昔の友達だと思い、声をかけたのですが逃げるように行ってしまいました。

よく見るとその場所はとある風俗店

場所が悪かったのか、忘れられたのか、

何か変な1日でした。

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11月
21

時代錯誤

posted by 熱血営業マン:塩谷 達也

皆さん、こんにちは。営業の塩谷です

最近、お邪魔させていただいたオーナー様とのお話で印象残っている

お話をしたいと思います

そのオーナー様が賃貸している物件は、周りの賃料相場と比べ

かなりかけ離れた条件で募集している物件なのですが

オーナー様自身、このご時勢の状況を把握しておらず

昔の名古屋バブルのままの感覚で居ます

再三、周りの賃料相場ですとか、社会情勢を

お話していますが、聞く耳持たずといった感じなので空室も目立ちます

いいビルなだけに残念です・ ・ ・ ・ 

1年2年空けておくよりかは、多少安くても

このご時勢入れるべきだと私は思います

まだまだこの不況な状況を把握していないオーナー様も多々おりますので

私なりの意見をオーナー様への所へお伺いして

分かってもらおうと思っております

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11月
21

縁を生かす

posted by 熱血アシスタント:田中 里美

ある方のブログに感動的なお話が紹介されていました。

誰にでも沢山の出会いがあり、縁があるわけですが、

縁を生かしたお話です。

よかったら読んでください。

ある小学校で良いクラスをつくろうと一生懸命な先生がいた。

その先生が五年生の担任になった時

一人、服装が不潔でだらしなく、遅刻をしたり、居眠りをしたり

皆が手をあげて発表する中でも、一度も手を上げない少年がいた。

先生はどうしてもその少年を好きになれず

いつからかその少年を

毛嫌いするようになった。

中間記録に先生は少年の悪いところばかりを

記入するようになっていた。

ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。

そこにはこう書いてあった。

「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。

弁口もよくでき、将来楽しみ」とある。

間違いだ。他の子に違いない。

先生はそう思った。

二年生になると

「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」

と書かれていた。

三年生では

「母親の病気が悪くなり、疲れていて、

教室で居眠りをする」。

三年生の後半の記録には

「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」とあり、

四年生になると

「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」。

先生の胸に激しい痛みが走った。

だめと決めつけていた子が突然、

深い悲しみを行き抜いている

生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。

先生にとって目を開かされた瞬間であった。

放課後、先生は少年に声をかけた。

「先生は夕方まで、教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?

わからないところは教えてあげるから」。

少年は初めて笑顔を見せた。

それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。

授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。

少年は自信を持ち始めていた。

六年生で先生は少年の担任ではなくなった。

卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。

「先生は僕のお母さんのようです。そして、今まで出会った中で一番素晴らしい先生でした」

それから六年。またカードが届いた。

「明日は高校の卒業式です。僕は5年生で先生に担当してもらって、とても幸せでした。おかげで奨学金ももらって医学部に進学する事ができます」

十年を経て、またカードがきた。

そこには先生と出会えた事への感謝と、父親に叩かれた体験があるから

感謝と痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。

「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。あのままだめになってしまう僕を

救ってくださった先生を、神様のように感じます。

大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、五年生のときに担任して下さった先生です。」

そして一年。

届いたカードは結婚式の招待状だった。

「母親の席に座ってください」

と一行、書き添えられていた。

先生は嬉しくて涙が止まらなかった。

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【てっぺん大嶋啓介_夢エール】より

このお話の出典元は、鈴木秀子先生のお話より

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