Archive for 4月, 2008

4月
30

お問い合わせ

posted by 熱血営業マン:近藤 貴彦

弊社では常に新物件・新情報の更新を心掛けていますが、その中でも物件のお問い合わせをする1番のおすすめのタイミングは月初めです。

なぜなら、企業の解約通知が出されるのが月末が多いので、空き予定の最新情報が得られるというわけです。

今日は月末。明日は月初。みなさまのお問い合わせお待ちしております。

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4月
28

オフィスビル情報

posted by 熱血営業マン:柴田 真吾

こんにちは。営業の柴田です。

ゴールデンウィークですね。長い会社だと11連休のところもあるとか・・・。

なんともうらやましい限りです。お客様でも休みが始まっているところがありました。

弊社は暦どおりですけど・・・。

今日は弊社が扱っているオフィスビル情報のお話をしたいと思います。

名古屋市だけでも32,000件以上の情報を把握しています。

その物件情報を、日々女性社員や私たち営業がオーナー様にご連絡して確認し、最新

の情報としてお客様に提供しています。

オフィスビルには解約予告がありますので、その情報をいち早くキャッチし、情報に反映

しており、6ヶ月先の空室予定を含む(ビルによってはもう少し短いところもありますが)

最新の情報が、お客様への物件資料でご紹介が出来ております。

名古屋は景気が良いといわれておりますが、人気のあるビルでの空室や空室予定が

沢山あります。

その沢山の情報から、きっとお客様の気に入っていただける物件を紹介できると思います。

移転、出店をお考えの企業様。是非お問い合わせください。

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4月
26

ビルの比較

posted by 熱血営業マン:吉川 浩二

ビルの比較についてです。

物件を探されるにあたり、予算、坪数、立地….等で検索

賃料、外観、場所については、資料をみて選定できます。

しかし、やはりビルの比較は内見です。

資料上では分かりにくいですが、

周辺環境、エントランスの雰囲気、貸室の天井高….

またグレード感の比較としては、共用部の広さ、入居テナント、エレベーターの台数…

たくさん比較ポイントはあります。

勿論値段は重要ですが、より沢山の視点で見ていただくと

楽しいと思います。

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4月
24

丸の内のオフィスビル

posted by 熱血アシスタント:中山 美紀

こんにちわ、アシスタントの中山です。

今日は朝からひどい雨ですね。昨日まではすごく暑かったのに、これから気温が下がるようで、本当に体調には気をつけなきゃと思います。連休中に風邪ひいてどこにも行けなかったら悲しいですしね(^。^)

今回は丸の内一丁目のオフィスビルを紹介しますね。

地下鉄丸の内駅8番出口から徒歩4分。名古屋高速と19号線(伏見通)近く車で移動するにはとても便利なビルです。

外観はとても綺麗で外からのお客様にはとても印象良く見られると思います。

 santoku.jpg

もちろん内装もとても綺麗です。ワンフロア約36坪あり、ワンテナントなので自由自在に空間を作る事が出来ちゃいます。

santokunaiso.jpg(その際には是非サンプランナーへ)

現在ご紹介できるのは3階4階5階です。お問合せはお早めに(^o^)丿

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4月
23

車両保険の使い方に注意!!

posted by 保険はおまかせ!:松川 仁志

前回同様、保険の使い方についてお教えしたいと思います。

自動車保険の中には、自分の車が傷ついてしまった時などに適用される補償で、車両保険というのがあります。
個人で自家用車に保険を掛けている方は、ほとんどこの保険をつけているのではないでしょうか。
ドア1枚に10円キズをつけられてしまったので車両保険で直そう、とかがあると思いますが、少し待ってください。

車のランクにもよりますが、例えばある軽自動車を新規で保険に入ると、
新規6等級で年間¥71,140円です。
上の例で保険を使うと
2年目の保険料は¥85,220円に上がって、
3年目は¥71,140円、4年目は64,110円になります。
ということは4年合計で¥291,610円を支払う事になります。

ところが1年目に保険を使わないと新規¥71,140は変わりませんが、
2年目は¥50,040円、3年目も¥50,040円、
4年目は¥43,000円で、4年合計で¥214,220円を支払う事になります。
4年間で¥77,390円の差額がでました。

という事は10円キズを直す値段がもしも¥77,390円以下であるならば
保険を使わない方が後々損をしないという事になります。

軽自動車を例に出してしまったので、小さい差額かもしれませんが、
普通・高級乗用車ならもっと差額がでることになります。

今、保険を使って得した気分になるか、後々損をしないようにするかは
ケースバイケースだと思いますが、賢い保険の使い方をしましょう。
弊社で保険加入されているお客様に限り、アドバイスさせて頂きたいと思います。

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