カテゴリー: ‘5.こんな会社です’ の投稿記事

12月
8

posted by 熱血アシスタント:中山 美紀

こんにちは営業アシスタントの中山です。

いよいよ今年最後の月になり、残りの時間を全力で過ごすと共に、
来年更なる飛躍をするために、しっかり目標を考えている日々をおくっています。
皆さんも今年のラストスパート、来年への準備に張り切りましょう(笑)

話は変わって、突然ですが皆さんは自分の声、好きですか?

昔、カセットテープに(古っ!)自分の声を録音し、
あとで再生してみたら全然自分の声じゃなかった、なんて経験ありますよね。
自分で聞いている声と他人に届いている声が違う・・・。
自分では結構低い声だなと思っていても、他人からは高い声だよ、と言われたり。

そんなことを考えたとき、私の声は実際電話の向こうの方には
どういう風にとらわれているのだろう?
かと思いました。

私もお客様からのお問い合わせやオーナー様への空室確認で電話を使います。
面識もなく、電話で初めてお話しさせて頂く方は、
その声で受けてのテンションも変わります。
すごく話易い方、少し大人しく話される方。
正直話にくい方etc。

反対に相手の方は私の声(話し方)をどのように思われているのでしょうか。

見えない相手だからこそ、感じ良く受けとってもらわなければいけない・・・。
相手の方に元気になってもらえるような声、話し方をしなければいけない・・・。

初歩的なことかもしれませんが、改めて意識をして電話応対に努めたいと思っています。

お電話でのお問い合わせ052-218-4555、お待ちしております(笑)

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12月
6

空室確認

posted by 熱血営業マン:河井 政憲

こんにちは、不動産営業の河井です。

今週はオーナー様へ空室確認をしました。
この空室確認は一番最新の情報を皆さんへお伝えするための重要作業です。

多くのオーナー様と電話でお話をしていると、

「最近できたあの新築ビルはどれくらいうまってるの?」

「あの辺のビルはどれくらいの坪単価で募集してるの」

「うちの(自分の)ビルの現在の募集坪単価ってどう思う?」

などなど、ここぞとばかりにいろいろ聞かれました・・・

ここ数年の新築ラッシュでオフィス供給が高まったことと、
ここ最近の市況の冷え込みが重なりオーナー様もかなり近況を気にしている様子がうかがえます。

私ども仲介している側からみますと、
決まっているビルは空室が出てもすぐ決まる、
空いているビルはいつも空いているという二極化の状態になってきているかと思います。

現状の空室をいかに埋めるか。
最近のお客様のニーズとしては、「コスト削減」というテーマがついてきています。
現状の募集単価を見直したり、弊社社長の山城のブログを読んでいただければ
必然とその方法がみつかってくると思います。

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12月
3

耐荷重量の研究

posted by 移転ならおまかせを!:北風 真路

ドッヂボール大会、お疲れ様でした。
来年こそは予選突破です。
昨年はリーダー近藤と共に、別のチーム編成で出て未勝利に終わりました。
それを考えると今年は1勝、この一年の研究は身になってます!!

さて、今日は「耐荷重量」の研究です。
現在進行中で移転のお手伝いをさせていただいているお客様の話です。
特許事務所のお客様で移転のポイントがこの「耐荷重量」です。
鉄筋コンクリートの建物と言えど、
設計の段階で床㎡当たりの耐荷重というものが設定されております。
通常の物量でしたらこの耐荷重量はあまり気にしなくて良いものです。
ただ、耐火金庫(300Kg~)やスライド書庫(図書館などにある書庫ごと動くイカシタやつです)は
自重だけで200Kgと大きいため気にしてあげる必要があります。

今回のお客様にいたっては、お仕事の特性もありとにかく書類書物が多いです。
スライド書庫は積載量が豊富なため書類整理にはもってこいですが
荷重も比例して上がります。
また、ただただ床に置けばいい・・・というものではなく、
その多くは床にアンカーを打って固定したりと気をつけるポイントがいくつかあります。

この場合、私どもはビルのオーナーさんや管理会社さんに㎡当たりの耐荷重を確認し、
お客様の予定されている内容が設営可能かを算出する必要があります。
収めたはいいものの、日ごとに床がきしんで下がってきている。
ある日陥没(床抜け)しました・・・ではお話になりません。
必ず確認を取る必要があるのです。

ちなみに今回のケースでは、対象のビルの耐荷重量は300Kg/㎡です。
一般的には十分の設計ですが、
お客様が書庫室を設けスライド書庫を3本集中したいとのご要望です。
荷重を計算したところ一部は500Kg/㎡を超える見込みのため、
レイアウトの設計変更とスライド書庫の入替、
平行して収納計画の提案をさせていただいております。
極力快適さを失わず、かつお借りされる部屋への負担を軽減する提案はやりがいがあります。
回ってもし退去される時の原状回復時に余計な費用をかけなくても良くなるため、
お客様もご理解を示されております。
よい移転になるよう引き続きお力添えできれば幸いです。

以上、耐荷重とドッヂボールの研究に日々勤しんでいる北風でした。

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12月
2

ドッジボール大会 inナゴヤドーム

posted by 熱血アシスタント:田中 里美

2日前の日曜日(11月30日)に会社のみんなでドッジボール大会に参加しました!
(今回の文は長いので、心して読んでください。)

場所はナゴヤドームで行われ、「ドームドッジ」とういう大会名でした。
昨年、近藤が参加したのをきっかけに
今年は会社のメンバーで参加することになりました。

大会当日、ナゴヤドームの近くにあるサークルKで待ち合わせ。
集合時間は朝の7時15分。早!
おでんを食べる者あり、数時間前まで飲んでいで眠そうな者あり、
もちろん遅刻する者ありのだらだらムードでスタート。

先ずは、ドーム入り口で受付を済ませ、ベンチで寛ぐ。

dscn0529.JPG ドームの広さに驚き、そしてテンションも上がる。

開会式があるとのことで、その前にグランドに出て直ぐに記念撮影。
床がふかふかでビックリ!

 dscn0530.JPG やる気&勝つ気満々!(練習1回しかしてないのに。)

リーダーは近藤。チーム名は「BLD」(そのまんま。笑)。
ビルプランナーを知らない人がこのチーム名をみたら、
ちょっと強そうなチームに感じるでしょ?

そして運動前のストレッチ(?)。
注:松川に踏まれて大喜びで大の字になっているのは中山。
  後ろの卍状態の足は横地。
dscn0534.JPG 

開会式。これまたみんな写真撮影に夢中。
でもやっぱり勝つ気満々。笑

dscn2484.JPG はしゃいでばかりです。

開会式が終わり、直ぐに試合がスタート。

BLDは2試合目だったので、他の試合を観戦しながらルールを再確認する。
ボールを投げた後もラインを超えたらファール、
始める前はボールを両手で持ち頭の上に掲げる、忘れるとファール。etc。。。
「もうルールはばっちり理解できた!あとはボールをバシバシ相手に当てるのみ!」

BLDの1試合目。
BLDは女性3人、男性7人のチーム。
相手も似たような組み合わせで少し若い感じ(ちょっと悔しい)。
「でも勝てるかも~♪」と思いきや、
理解していたはずのルールは吹っ飛び、ファールの連続、連続、連続。
(↑決してオーバーではない連呼)
そして、相手はファールすることなく、低めのボールでBLDをばしんばしん当てていく。
「あっ!」という間にBLDは全滅。。。泣
熱いやつらの集合体BLDは、どうしてもラインを超えてしまうんですね~。笑

気を取り直して2試合目。
相手メンバーは、先ほどと変わらない感じ。
ルールは熟知し、大人になって(十分大人ですが)冷静になることを肝に命ずる。
「今度こそ勝てるかも~♪」と思いきや、
それでもしちゃうよ、ファールをね。
今度は引き分け。勝てそうで勝てないジレンマにみんなイライラ。

3試合目。
「体も頭も慣れたし、今度こそ勝てるかも~♪」と思いきや
相手は全員女性のチーム。しかもかわいらしく小さい人たちばかり。
「まさか、女性相手に本気になれないよね~」と思いきや
BLDのメンズ、一番張り切りました。容赦なしです。笑
何とか勝てましたが、近差で勝てたBLDって一体。。。

結果は1勝1敗1引き分けで予選通過ならず。
予定通り(でも心のどこかでは決勝進出だったのですが)。

試合後の記念撮影はお約束の組立ピラミッド。

dscn0543.JPG下で苦しむ吉田・河井・横地・北風 dscn0544.JPG直ぐに崩壊。

この後はカラオケ大会(このとき時間はまだ10時)。
カラオケは、事前に打ち合わせしてあった通り、
自分の得意な曲を歌い、点数を競うゲーム形式。
もちろん罰ゲームありで、飲めや(昼間から)歌えやの
盛りに盛り上がった一日でした~。

dscn0546.JPG  dscn0545.JPG 「メルティラブ」熱唱中の河井。

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11月
18

ハンサム☆営業マン

posted by 熱血アシスタント:中山 美紀

こんにちは営業アシスタントの中山です。

突然ですがプロフィールにもあるように、私は映画を見ることが好きです。
そして先日今話題の映画、「ハンサム☆スーツ」を見てきました。

その日は舞台挨拶で、主演の谷原章介さんと塚地雅我さんが登場されました!

谷原さんホントカッコ良かったです。塚地さんホントブサイクでした(笑)

笑いあり、ちょっとした涙ありでおもしろかったです。

映画のタイトルにもなっている「ハンサム」。
「あなたにとってハンサムとはなんですか?」という問いがあったのですが、
私はどう答えるのだろう、と考えました。

私なりの答えは、外見も重要でしょうが、
それ以上に「スマート」なことだと思いました。

なにげなく気配りができ、他人のことに気をまわし、
急な事態にも冷静な対応で慌てることなく、粋でスッとその状況をやり過ごせる人・・・。

何を言いたいのか、お分かりですね(笑)?

そうです!
じつは弊社には「ハンサム☆営業マン」がいるのです!

お客様とオーナー様の間にたってご希望の条件をまとめたり、
物件のご提案もご案内もお客様の要望を第一に考えて行動させていただき・・・。
たまに起こりうるトラブルにも最善の対処でスピーディーに解決!

もちろん仕事に対する情熱もしっかり持っています。

事務所の移転、新物件をお探しの方、「ハンサム☆営業マン」をぜひご指名ください。

そしてハンサムなお手伝いを実感してください。(笑)

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