カテゴリー: ‘その他’ の投稿記事

2月
4

人材獲得及び、育成

posted by 熱血営業マン:丹羽 将大

営業の丹羽です。

企業様の代表者の方とお話をさせて頂いていると良く

「丹羽君の周りに良い人いない?」と言われる事が多いです。

今はどこも人材不足で、中小企業だけでなく、大手企業もその問題を抱えているとの事。

今の時代、転職・求人サイトが多くあり、

自分のニーズに合う企業を選び、その社風や社員と合わないと判断すれば

再び転職を繰り返す。

企業が高い広告費を費やして獲得した人材も 、すぐに辞められては意味がなく、

仮に残ったとしても、こちらが求めるところまで育ってくれるまでに

時間と労力を費やします。

「人 材」に関してはこれからも 各企業にとって一番の問題となるでしょう。

今と昔では、社会の在り方は違うのかもしれません、

ですが、これから10年、20年経って、自分達が会社の中心になった時、

長期に渡り「この会社」に貢献した!という自信や柱が、

自分の中にしっかりある人が少なくなると思うので、

特に今の若い方!石の上にも3年!地盤を一つの会社でしっかり固めましょう!

 

  

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2月
1

小2算数「8×7+17=73」は間違い?

posted by 福岡支店熱血アシスタント:久保田 ひとみ

とある小学校の算数の宿題で、8×756+17=73、

答え73と書いた児童のプリントの8×7(56)の記載の下に

「なにこれ?」と教師が赤ペンで書いた答案用紙が物議をかもしています。

8×7+17=73

これ、間違いなのでしょうか?

実はコレ、小2というのが争点。

正解は、(8+8+8+8+8+8+8)+17

小2ではまだ掛け算をならっていないため8×7に、「なにこれ?」というコメントを付したようです。

でも「なにこれ?」ではなく、

教えていないのに偉いね

と書くべきではないでしょうか?

合っているのに不正解とされた児童は

この先、どのように答えを導いていいのか混乱すると思うのですが…。

もしかしたら算数の意欲がなくなるかもしれません。

最近では塾に通っていない生徒のほうが少ない風潮になってきています。

当然ながら授業より先に進んで知識を得ている児童も大勢いるでしょう。

また、そうでない子もいることは然り。

誰もが納得できる授業展開をしていくことが教師のスキルでは?

これは私たちの仕事においても言えることですね。

業務においてはやたらと専門用語を並べ立てて話す方がいますが、

聞き手が理解しているかどうかまで分かって話しているのか?と思うことがあります。

難しい専門用語を言ったあとに、その言葉の意味をわかりやすく伝えつつ、

会話する人こそ、本当にスキルがある人だと思うのですが…。

あなたはどう思いますか?

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1月
25

イチローの父親や上野選手の母親に学ぶ子どもの育て方

posted by 福岡支店熱血アシスタント:久保田 ひとみ

一流アスリートの親でぱっと思い浮かぶのは

「巨人の星」の星一徹のようなスパルタタイプですが(古すぎてわからない?笑笑)、

実際にはそうとも限りません。

一流アスリートのイチローと言えば、影の存在の父親が浮かんできます。

子どもを一流に押し上げた親と言えば、2008年北京オリンピックで金メダルを

とった福岡出身女子ソフトボールの上野選手も有名ですね。

上野選手のお母さんは上野選手が小さいころ、バレエを習わせたかったようです。

しかしレオタードを着せようとすると大泣きする上野選手をみて、

習わせることをあきらめたということです。

そのまま無理にバレエを続けさせていたら、ソフトボールの上野選手は今ごろいなかったかもしれません。

一方、イチローの父親はイチローに「野球をしろ」だとか、「練習しろ」と一度も言ったことはないそうです。

すべて子どもの主体性に任せていたのだとか。

親は子どもにこうあって欲しい、ああなって欲しいと時に願望をぶつけがちですが、子どもの人生は親ものもではありません。

子どもが一人前になる期間預かっているだけにすぎないのです。

常識的に考えて子どもは親よりも長い人生を生きていくわけです。

その間、決断しなければならないことも幾多に亘ってあることでしょう。

親がいいと思った人生や行動を押し付けるのではなく、

子ども自身が自分でやりたいと思うものをみつけ、自分自身で決めていく力こそ幼少期から青年期に培わなければいけないものであると思います。

いよいよ長女の大学進路決定時期。

彼女は今、岐路に立っています。

自分自身がこれだと思う道が見つかるように、ただただ見守っていこうと思う、今日この頃…。

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1月
21

2019年初!

posted by 熱血営業マン:水野 俊邦

皆様、明けましておめでとうございます。

2019年水野の初ブログでございます。

しかも本日1月21日 は、私の長女と次女の10歳と8歳の誕生日でございます。

日の経つのは早いもので、長女が生まれた年の4月に入社したので

4月になると入社して10年を迎えることとなります。

10年を迎えるとすぐ平成が終わり、次の元号へと変わります。

明治(M) 大正(T) 昭和(S) 平成(H)なので

マ行、タ行、サ行、ハ行、以外が次元号では・・・と、

勝手に予想しております。

直感では80%の確率で、カ行が頭の中に浮かんでいます。

もし当たったら拍手でもいただけると嬉しいです。

元号がピンポイントで浮かんだら、次のブログで発表いたしますので

お楽しみに!

それでは、2019年も宜しくお願いします!

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1月
18

花粉対策は今のうちから

posted by 福岡支店熱血アシスタント:久保田 ひとみ

おはようございます。福岡支店の久保田です。

いよいよ明日、明後日は長女のセンター試験です。

この時期に一番の脅威が

風邪やインフルエンザにかかってしまうこと。

それはなんとか大丈夫だったのですが、

次に懸念されるのか花粉。

長女は花粉症体質なので、まさに受験期間にかぶってしまうことが心配です。

そして今年の花粉飛散予測は、例年より上回る見込みのようです。

特に東海地方は例年よりも多いと気象庁も予測しており、注意が必要です。

花粉飛散は2月中旬ごろから始まります。

予防するには、

・マスクの着用

・花粉用メガネの着用

・手洗い、洗顔の徹底

・室内の換気と掃除

エッセンシャルオイルのティーツゥリー精油もおすすめです。

木の香りというか、木酢液みたいな香りで

人によってはカブトムシのような臭いがすると好き嫌いが分かれる香りですが…。

苦手な人はペパーミントやラベンダーでも花粉症対策に効果あり。

要は花粉症のモヤモヤから解放される安らぎの空間をつくるのも大切な対策です。

辛くなる前にぜひ対策を練っておきましょう。

 

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