7月
27

レイアウトプランでの注意点

posted by 移転ならおまかせを!:横地 浩造

こんにちは、移転担当の横地です。

雨が降ったりやんだり、嫌な天気が続きますね。

梅雨明けはいったいどこへ行ったのでしょうか?

サンプランナーの業務の一つに『レイアウト作成』

というものがあります。

もちろん、オフィスのレイアウト専門ですが、

移転時や、開業時には、とても大切なカテゴリとなります。

今まさに多くのお客様の図面をお預かりしていますが、

今日は、そんな中での注意点をお知らせしたいと思います。

     アウトライン(躯体)は現地にて図らせること。

オーナー様からお預かりする平面図のみで作成しないこと。

多くの場合で誤差が生じます。

または、エアコンや、蛍光灯、コンセント、梁など、現地に行かないとわからないことが多々あります。

     現状の備品をもっていく場合は、業者に採寸させること。

上記と同じく、新場で入らなくことがあります。

この場合は、天井の高さなどにも注意が必要です。

     レイアウトが確定するまで、2~3週間かかることを前提にお話をいただくこと。

初稿をお出しするのにも、現地調査、採寸を入れると4営業日はかかります。

     動線といわれる通路の確保などに注意していただくこと。
物が入っても、仕事がしづらいでは本末転倒です。

     納得いくまで打ち合わせをしていただくこと。

妥協のラインも必要ですが、とことんまでご要望をお申し付け下さい。

     業者を信頼していただく。

弊社はお客様に真剣に取り組んでまいります。

お客様の感動にぜひ立ち合わせてください!

など、上記では書ききれないですが、移転時に一番時間がかかり、

一番気を遣うところだと思います。

上記にも書きましたが、サン・プランナーでは、とことんまで

お客様に付き合います!

移転時に関わらず、現状のレイアウト変更からでもご相談下さい。

笑顔が素敵(?)な営業マンがお伺いいたします!

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