ひかり電話の注意点
posted by 移転ならおまかせを!:横地 浩造
こんにちは、移転担当の横地です。
まだまだ寒い日が続きますね。
風邪などはひかれていないでしょうか?
最近、顧客様より、NTTのサービスである、《ひかり電話》への問い合わせが多くなっている事を感じています。
《ひかり電話》とは、先日もご案内しましたが、
現在の回線(電話番号)を光ファイバーに乗せて
基本料金と通話料金を削減できるサービスです。
詳しくは、下記URLをご覧下さい。
http://flets-w.com/hikaridenwa/index.html
今日は、サービスの内容ではなく、
現在検討されている向けの案内をさせて頂きます。
光電話は、先ほど申し上げたように、現在のNTT回線利用基本料金と、
通話料金を削減できるサービスで、自宅でもオフィスでも受けられるサービスです。
しかし回線本数や、電話番号の数によって、受けられるサービスが異なります。
大きく分けて、《ひかり電話ファミリー》と《ひかり電話オフィス》です。
まんまですね・・・
また、現在ビジネスホンを導入いただいている企業様においては、
電話機の主装置と呼ばれる箱の中の基盤を
交換していただくケースもあります。
基本的に受話器はどのタイプでも使えるようになっています。
さらに、かけられない電話番号やフリーダイヤルなども
存在(日々更新されておりますが)しておりますので、ご注意が必要です。
ほんの一例ですが、上記のような弊害があったりもします。
安易にお申し込みだけをされて、
今まで通りに使えなくなったという事例もございます。
企業様の経費削減のお手伝いとなるメリットのあるサービスではございますが、
ぜひ弊社営業担当のコンサルを入れさせて下さい。
現状をお伺いさせていただいた上で、メリット、デメリットを
しっかり説明させていただき、提案させていただきます。
ぜひサンプランナーへお問い合わせくださいませ!
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